1. 代表2人が30代前半と若く、多種多様な経歴を持つ

税理士の平均年齢は65歳と言われており、若手の経営者の皆様の中には、年配の税理士に率直に悩みを相談できない方もいらっしゃるのではないでしょうか。
また、税理士の多くが会計事務所・税理士法人・監査法人など出身者であり、企業内部での会計業務の経験が無く、業務プロセス改善の知見や会計以外のビジネスの素養を備えていないことも多いのです。
当社は、代表公認会計士・税理士2人が30代前半と非常に若い会計事務所です。バックグラウンドも、会計事務所や監査法人に加えて、コンサルティング会社、格付機関、大企業、スタートアップなど多種多様で幅広い素養を持つことが特徴です。
当社は若手税理士・公認会計士であることや様々な組織での経験を生かし、「先生」という立場ではなく経営者の皆様と同じ視点で経営をサポートします。

2. マネーフォワードクラウド会計に強い

当会計事務所では、クラウド会計を用いたお客様の管理業務のIT化・効率化を支援します。
スタンダード税理士法人はMFクラウド会計のプラチナメンバー(30社以上の導入実績が必要な最上位ランク)であり、マネーフォワードを活用した業務効率化が得意です。
会計処理に加え、給与計算・年末調整・経費精算・請求書発行などマネーフォワードを活用したバックオフィス効率化をサポートします。

3. マネーフォワード導入キャンペーン

スタンダード税理士法人はマネーフォワードのプラチナメンバー(30社以上の導入実績が必要な最上位ランク)であり、顧問契約を締結するお客様も特典を受けることが可能です。
スタンダード税理士法人経由でマネーフォワードクラウドを契約すると、㈱マネーフォワードより5万円がプレゼントされるキャンペーンが適用されます。

4. チャットやオンライン会議に対応し、書類電子化や電子納税をサポート

会計税務業界では、クラウド会計ソフトの登場や税務書類の電子保存を認める法改正といった変化が起こっています。会計事務所の本質は情報を整理整頓して提供することにあり、どの会計事務所を選ぶかによって、お客様のワークスタイル(テレワーク、ペーパーレス化、管理業務の自動化など)も大きな影響を受けます。
顧問税理士が、決算書を大量の紙で納品したり、金融機関の窓口での納税を案内したりすると、お客様のテレワークやペーパーレス化は実現できません。スタンダード税理士法人では、各種ITツールへの対応に加え、税務書類の電子化や電子納税を積極的にサポートします。

【クラウド会計・チャット・オンライン会議・オンラインストレージ・ペーパーレス化への対応】
・クラウド会計ソフト(マネーフォワード)の活用による会計業務の自動化
・チャット(Chatwork / Slack)でのコミュニケーション
・オンライン会議(Zoom / Google Meet)でのコミュニケーション
・オンラインストレージ(Googleドライブ)での資料の受け渡し
・各種資料の電子データでの納品、各種税金の電子納付
※ITツール導入や他の会計ソフト(freeeや弥生会計)からの移行は会計事務所でサポートします

5. 開業・会社設立、資金調達・補助金申請を支援

当社はスタートアップが集まる街である五反田を開業地として選びました。それは、スタートアップや若手経営者を積極的に支援したいと考えているからです。
また、直近では新型コロナウイルスの感染拡大を背景に、これまでには無かった特別な融資制度や補助金・助成金制度が設けられています。これらを活用することで会社の危機を乗り越えたり、ピンチをチャンスに変えたりすることが可能になります。
当社は、開業・会社設立の手続きはもちろんのこと、会社運営や規模拡大に必要な資金調達、国や地方公共団体への各種補助金の申請についても積極的にサポートします。

【参考】当会計事務所について
顧問先企業の社長の90%が20~40代の若手経営者です。
顧問先企業の主な業種は、コンサルティング、IT・WEB・SNS・ゲーム開発、EC小売(越境含む)、人材関係です。
・全ての顧問先企業がマネーフォワードクラウド会計を導入しています(導入実績30社以上)。
・全ての顧問先企業との連絡にチャットを導入しています(Chatwork・Slack)。